映画「ボーン・アイデンティティー」を紹介します。

私のお気に入りの映画を紹介したいと思います。
それはジェイソン・ボーンを主人公にしたシリーズの映画です。
今回は、このシリーズの最初の作品「ボーン・アイデンティティー」について書きたいと思います。
主人公のジェイソン・ボーン(マット・デイモン)は暗殺任務に失敗して海に転落してしまい記憶喪失になったCIAの暗殺者です。
海に転落した後、奇跡的に漁船に助けられたボーン。
自分が何者かわからず、数少ない手がかりをもとに自分の足跡をたどり始めます。
そしてアメリカ大使館を訪れました。
しかしCIAは暗殺任務に失敗し行方不明だったボーンが現れたことで、口止めをするためにボーンを拘束しようとします。
しかしボーンは優秀なCIA工作員だったこともあり、追っ手を振り切ります。
ボーンはアメリカ大使館で出会ったマリーと行動を共にし、パリに向かいました。
CIAの追跡は厳しくボーンたちを追い詰めようとしますが、ボーンは送り込まれてくるCIAの殺し屋たちを次々と倒していきました。
第1作ではCIAからマリーと共に逃げ切ります。
この映画の見どころは、ボーンと殺し屋たちとの格闘シーンとパリの街中で行われたカーチェイスです。
どれもリアルに描かれておりボーンになりきって見ることができます。一度見ると絶対はまってしまう映画なのでぜひご覧ください。http://xn--3-17tud5hvve80lhcdbqd.xyz/

新潟県知事の米山氏と上祐氏のディベート対決が見てみたい

新潟の米山知事はとても優秀な方だという噂を聞いてどんな方なんだろうかと興味がありました。
一度だけ橋下徹氏の番組に出てるのを見ましたが全体の雰囲気からして異様な感じで普通の人とは明らかに異なる空気感をお持ちのように思えました。
医者でもあり弁護士でもあるという恐ろしく優秀な方らしいので、物心ついてからこれまで人と論争して一度も負けたことがないというような自信に満ち溢れた感じの人といったイメージでした。
あの饒舌な橋下氏ですらたじろいでしまうような上から目線の話し方に、これがエリートの話術なのかと思いながらとても興味深かく拝見させて頂きました。
ディベートといえば思い出すのは元オウムの幹部で現在は光の輪を主催する上祐史浩氏なのですが2人を対決させると、どうなるか気になりました。
実現すれば話題になるのは間違いないでしょうがいきなりテレビだと危なそうなのでまずはネット番組で激論を戦わせていただけるのが無難だと思いました。
その米山氏と中国からの帰化人で評論家の石平氏が現在論争中のようですが早速チェックしてみようと思います。http://www.presto-tek.biz/